ご利用の体験談

「日本語が通じます」

  • 福岡県にお住まいの田中 清美さん(26歳)の場合

    昨年ツアーで訪れた北京。3泊4日のツアーでは、観光地に行っても、急ぎ足でゆっくり観光することはできませんでした。又、買物といっても友諠商店おみやげ屋さんのみ。シノワズリ-な感じの雑貨が欲しい!チャイナドレスをオーダーしたい!と思っていたので、今回は思い切ってウィークリーマンションを捜すことに。中国語のできない私にとっては、日系マンションに併設されているウィークリーマンションは、日本語が 24時間フロントで通じるというのは大きな味方でした。お部屋も十分な広さがありましたし、なんと言っても全自動洗濯機が、お部屋内にあるのは助かりました。

「出張も我が家気分で」

  • 東京都世田谷区にお住まいの新井 洋二さん(41歳会社員)の場合。

    工場管理の仕事柄、北京への1~2ヶ月の出張が年に何度かあります。いつもは市内のホテルに滞在していたのですが、知人から日系のウィークリーマンションがあると聞き、早速見学に行きましたが、まず、値段が安いのに驚きました。又、日本食のレストランが4店舗あり、毎日日替わりで楽しめましたよ。ホテルと違って部屋が広く、洗濯物を干したりして、北京の我が家気分で滞在できました。また利用したいと思います。

「中医治療を受ける為に、、、」

  • 新潟県新潟市にお住まいの丸山 香さん(45歳主婦)の場合。

    40歳を過ぎたころから、頭痛や腰の痛みに悩まされて、日本でいろいろな病院に診察にいったものの、特に異常はないと診断されて、「更年期障害」だと、あきらめておりました。北京で日本語による中医治療を受けることになり、同じ館内にあるウィークリーマンションを利用させていただきました。また、朝7時~夜10時まで温水プールや、ジムが利用でき、リフレッシュすることもできました。次回は家族で訪れたいと思いました。

「語学留学の下見に」

  • 青森県弘前市にお住まいの井上 恵理さん(21歳OL)の場合。

    北京に語学留学する為に、下見で色々な学校を見ておこうと思いいざ、北京へ!しかし、まだ中国語も自信がないし、観光のフリープランでは、滞在日程が短すぎるし、と思いここのウィークリーマンションを利用しました。日本人のスタッフも常駐していて、学校までのアクセスを教えてもらったり、北京の耳寄り情報が聞けたり、ガイドブック以上の収穫有り!館内の様々な店舗でも日本語が通じるので、中国語が不安だった私にはとてもほっとする場所でした。室内も思っていたより広く、キッチンはもちろんのこと、洗濯機付なので持ってくる洋服も少なくてすみました。大学が集まっている地域までちょっと遠かったけど、安心できる場所があって毎日元気に活動できました。留学したらまた遊びに行きますねー!

「親への最後の親孝行として」

  • 埼玉県川口市にお住まいの田中 克彦さん(53歳自営業)の場合。

    私の母親は戦前祖父が商社に勤めていた関係で3歳から10歳まで北京・天津に住んでいました。現在75歳なので最後の親孝行として北京を拠点にして母が住んでいた場所を見にいこうと思っていたところ龍頭のウィークリーを知りましたので試しに行ってみるかと軽い気持ちで利用したところこれが大正解でした。部屋は広くゆったりとしており、日本のテレビ番組が18チャンネルもあり母が好きな番組が見れたのも良かったです。そしてなんといっても日本語が通じて、日本人スタッフと中国人スタッフが親身になって母が戦前住んでいた場所を探して連れて行ってくれたことでした。北京・天津には龍頭で手配してくれた車と通訳の人が案内して着いたときには母は大感激でした。中華料理のお店を紹介してもらったところこれも大当たりでした。母も年ですので朝食に和食があるのが良かったのもあり、二人でゆっくり7泊8日の北京を楽しむことができました。帰国したときに母からこんな親孝行をしてもらって嬉しいよといってもらいました。

「本場中国文化にふれる」

  • 宮城県仙台市にお住まいの丸山 良雄さん(65歳)の場合。

    定年を迎え、さて何をしようかと迷っていた時に出会ったのが太極拳。日本の太極拳教室ではもう物足りなく、一度は中国本場の太極拳をじっくり勉強したいと思っていました。1ヶ月の滞在でしたが、値段も安く、日本語が通じ、太極拳の先生の紹介までしてくれ、至れり尽せりでした。女房が風邪をひいた時も、マンション内病院の日本人医師に見てもらい、何一つ不自由なく過ごせました。二人で来年も又来たいなと話しております。